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萩・コスモス
公園に行く途中にあったコスモス畑。秋ですねえ。
コスモス
コスモスって、意外と撮るのが難しいと思う。
コスモス


彼岸花を撮りに行った公園は、萩もみどころであります。
ただ、旬をすぎていたらしく、今年はフレッシュな花撮れなかった。残念。
萩
萩
萩のトンネル。

萩
かろうじて花が枯れていないところを撮ってみた。

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テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

【2012/09/29 20:12】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
彼岸花2012
秋のお彼岸過ぎてしまいましたが、実家に帰ったり天気が悪かったりで彼岸花の公園に行けず、やきもきしていましたが、やっと公園に行ける日がきた!しかし台風が来ているのでちょっと雲がかぶったり。しかも気温30度近くまで上がり、暑い!

彼岸花は・・・
彼岸花
まさに旬でした!(*><*)
まだつぼみのものもあり、咲きすぎていずよかった。
ここの梅の木ゾーンの根元に群生している。

白い彼岸花に出会えた!なんか昨年より増えている気がする・・・
彼岸花
彼岸花 彼岸花
彼岸花 彼岸花
彼岸花
彼岸花 彼岸花

彼岸花
小川の流れのほとりに。

彼岸花
標本のような美しさ!

赤い彼岸花も!
彼岸花 彼岸花
彼岸花 彼岸花
彼岸花
太陽が雲に隠れたり、出たりするので、雲がかぶってないころあいをみはからって撮影。
陰っていると、なんともコントラストが出なくて、味気ない写真になる気がする。

彼岸花
稲穂をバックに。よく水田のあぜ道に咲いているよね。ノスタルジイ。


彼岸花
うちのアパートの植え込みの彼岸花。つくしのように出てきた。
来週には咲くかな。わくわく。^^

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【2012/09/29 19:08】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
国立西洋美術館〜ベルリン国立美術館展
連休最終日。午前中用事があったので済ませて、ランチの後、国立西洋美術館にやってきました。
ベルリン国立美術館展、最終日です。職場のお姉様から招待券をいただいていたんでした。
最終日だけあってか、かなり混み合っていました。。
同じく上野で開催中のツタンカーメン展ほどではなかったけれど。

絵画の他に、彫刻も多く展示されていました。
目玉はやはり、フェルメールの《真珠の首飾りの少女》でしょう。絵を間近から見られるスペースには列ができていました。その列に入るところがごちゃごちゃしていたので、その後ろから眺めてみましたが、絵は小品で、肝心の真珠の首飾りがよく見られませんでした。まあいいや、と思って、チケットとチラシを眺める。
他にも、ルーカス・クラーナハ(父)の工房《マルティン・ルターの肖像》は世界史の教科書などでおなじみです。
ヤン・サンデルス・ファン・ヘメッセン《金貨を量る若い女性》の絵が、挑戦的な目線をこちらに向ける女性の顔が、なんだか荒木飛呂彦の描く女性のようでした。(笑)
素描の特集展示もあり、ミケランジェロ・ブオナローティ《聖家族のための習作》は素描ながら、さらさらっとこれ描けたらすごい!という圧倒的な技量を見せつけられました。これも人だかりがあって今イチよく見えなかったです・・・;;

混んでいたので足早に、30分くらいで閲覧終了。
物販コーナーで、真珠の首飾りの少女のシルエットが入ったトートバックは縦長でちょっと欲しかったかも。

西洋画は招待券でももらわない限りあまり見に行きませんが、、今イチ西洋画を深く味わえない理由は、宗教と絵画が深くかかわっているが、その背景を理解していないから、かもしれません。
今聖書を少しずつ読んでいるので、新約聖書まで読み進められれば、もっと理解が進んで楽しめるようになるかもしれません。
今はまだ旧約聖書の出エジプト(モーセのところ)ですが・・・(^^;

【2012/09/17 22:15】 | 美術館 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
出光美術館〜東洋の白いやきもの
根津美術館(表参道)から移動してきまして、出光美術館(丸の内)にやってきました。
「東洋の白いやきもの」つまり、白磁展です。
白磁は青磁と同じくらい好きです。

はじめの頃は陶器質でクリーム色っぽい色味が出ていた白磁ですが、次第に、磁器質の、白に近い釉のやきものとなっていきます。
また、宋・元時代の景徳鎮の白磁は、どうしても釉に青色が出てしまうが、これが釉の厚い部分ではより青みが強く、グラデーションのようになっていて美しい。この青白磁のコレクションも多く見られます。
いやあ、この青白磁のコレクションが素晴らしい!!
作品によって、青みの強さや色合い(水色に近いとか緑色っぽいとか)が微妙に違うので、お気に入りを探すのも楽しいです。ポスターにもなっている《北宋時代 景徳鎮窯 青白磁獅子鈕蓋水注》が大きさはそんなに大きくなく、釉の厚いところにさりげなく出ている青み、そして蓋に乗っている小さい獅子の造形がいいですね!
最後の方には、朝鮮王朝や日本の白いやきものがあります。徳川美術館より重要文化財《白天目》が特別出品されています。天目の黒釉に代えて白濁釉をかけた、他に類を見ない作品。天目って派手でそんなに好きではないですが、これは実物をみたら、その独特さが良かったです。天目茶碗は普通中国産ですが、これは日本の室町時代産。

10月21日までやっているので、機会があればもう一度くらい行きたいです。

最後の方は、やきものの展示スペースが余ったのか、禅僧仙ガイの書画を展示。
相田みつをの元ネタはこういうところから来ているのだと思う・・・
相田みつをを知らなかったらおもしろいと思ったかもしれないが・・・
つまり、私はあまり好きではない・・・・(^^;

【2012/09/16 22:26】 | 美術館 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
根津美術館〜平家物語画帖(前期)
根津美術館にて開催〜平家物語画帖〜展に行ってきました。
平家物語を上中下巻あわせて120図の扇面にあらわした「平家物語画帖」を一挙公開(前後期制)です。
前期は9月8日〜9月30日、後期は10月2日〜10月21日の公開となっており、上中下巻それぞれの前半/後半を公開しているのでご注意。
この絵巻は江戸時代に制作されたもので、扇面画とその場面の詞書(文)が交互にあらわされている。絵の緻密さ、豪華さもさることながら、詞書の仮名交じり文の流麗さも見事。保存状態もよく、美しい。

平家物語・・・平清盛の栄華から平家滅亡までの栄枯盛衰、さらには平家滅亡後の源氏(頼朝や義経)のことを書いた物語・・・という基礎的なことは知っているけれど、こと細かなエピソードまでは知らないので、それを熟知していればより楽しめるはず。
図録を購入してきたので、これをよく読んでから、後期展示に臨みたいと思います。

1階の2室目の展示は「禅僧の名筆」、2階の展示は「平家物語の能面」、「晩秋の茶事」となっています。


この後、丸の内に移動してランチと思っていたが、いい時間になってしまったので、根津カフェでランチ。
お茶にはよく使っているが、ご飯は初めて。
根津カフェ
海老とブロッコリーときのこのパスタ。

食事している間にも、雨が降って、やんで晴れて、ヘンな天気の日です。


【2012/09/16 20:08】 | 美術館 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2012年(7月〜9月)私的メタルまとめ
前回からのつづきです。

◆DragonForce
 イギリスのメロスピバンド。ラウドパーク12に来日という噂をきいて、どんなもんかと思い、「史上最速」とうたわれている"Ultra Beatdown"を購入。確かに速い。ピロピロピロキュピーンというかんじで面白い、とは思うのだけど。

◆Orphaned Land
 イスラエルのオリエンタル・デスメタルバンド。Myrathを購入してから、amazonさんにオススメされたり、他の人のMyrathのレビューに出てきたりするのでどんなもんかと。まずは4thの"Never Ending Way Of ORworrior"を購入。
 1曲目は女性Vo.も入ってアラビアンで民族的、2曲目はデス曲、3曲目はまたデス無しで民族的・・・とアルバムの中でも全く違う多様な曲が楽しめる。また、一曲の中でもデス調の叫びから始まったと思ったらラストではラララ〜とコーラスだったり、多様な展開をみせる。これもデス声とクリーン声を使い分けるフロントマン(Vo.)のKobi Farhiの歌声が大きな要因だろう。しかもこのクリーン声の、特にロングトーンの部分が、超絶美声。動画を見てさらに、イエスキリスト似の長身イケメン!で完全に惚れました・・・
 そして3rdの"Mabool"も購入。最初はデスだなあという印象で、苦手かなと思いましたが、何回か聴きこむうち、こちらも4thと甲乙付けがたい素晴らしい出来!お気に入りになりました。特に、1曲目のイントロからの展開がもう素晴らしい!もちろんDVDも買いました。7月〜8月はヒマさえあれば見てました。
 1st,2ndアルバムはAmorphisの2ndみたいな印象で、ちょっとヘヴィすぎるかな。^^;画像は4thの1曲目"Sapari"


 Orphaned LandそしてKobi Farhiへの愛についてはまたの機会にゆっくり書くつもりです。(笑)

◆Arkan
 フランスのゴシック・デスメタルバンド。メンバーがムスリムのため、曲調やジャケにアラビアンな雰囲気が。1stのジャケはまんまアラベスクだし。Myrath, Orphaned Landと一緒にオリエンタル・メタルツアーをやっていたので、1st,2ndアルバムを購入してみた。
 男女クリーンVo.も入るが、基本男性デスVo.が全面に出たかなりデス調で重〜い曲調のため、最初はきついなあと思ったが、聴いているうちだんだんクセになってきた!
 2ndは男性クリーンVo.が脱退したが、女性Vo.がメンバーになっている。3曲目"Deus Vult"はFeat. Kobi Farhiでこれまた展開が素晴らしい!


◆Illidiance
 ロシアのサイバーメロデス。twitterのメロデスbotがやってたロシアンメロデス祭りをみてて気に入ったバンド。ロシアのメタルは初めてだったけど、メロデスだけでもたくさんいるのねえ。
 電子音がフィーチャされて適度に速さと重さもありリズミカルで聴いていて気持ちがいい。デス声もデスというよりシャウトっぽい。音のバランスがよく1枚しかフルアルバム出てないとは思えないメジャーな音質。ただCDが手に入りにくく、あきらめてmp3ダウンロード購入しました。


◆Septicflesh
 ギリシャのゴシック・デスメタルバンド。新しいほうから2枚のCDを購入。アートワークからもわかるように、かなりドロドロしていて暗い、不穏な雰囲気。ホーンやヴァイオリン等のオーケストラサウンドも多用するが、これがますます不安をかきたてる役割をしている。映画音楽のような。Vo.も「下水道ヴォイス」。でも時おりクリーンVo.が顔を出し、ツインギターの奏でるメロディは美しい。終始不穏な曲と、イントロから元気に聴きやすい曲がある。独特な世界にいつしか惹きこまれる。画像はアルバム"Communion"から"Sangreal"
 1990-2003年が"Septic Flesh"で再結成後の2007年以降は"Septicflesh"みたいね。



ここからは9月に買ったので、これから聴くのが楽しみ!
◆Scar Symmetry
 スウェーデンのメロデスバンド。メロデスbotさんからのオススメ。「クリーンもデスボイスも一流のChristian Älvestamがいたバンド」と聞いたら気になって。デス&クリーンVo.両刀使い好きとしては。(笑)
 Christian Älvestamがかかわったのは1st〜3rdアルバムまで、4,5thではクリーンとデス担当でVo.2人になったらしい。
 まず1stを購入して、メロパワのような聴きやすいメジャーなサウンドにかなりハマってしまったので、とりあえず全部CD買ってしまった。画像は1stの1曲目から"Chaosweaver"。イントロがホワホワしているので大丈夫か?と一瞬不安になるが、大丈夫です!


◆In Flames
 こちらもスウェーデンのメロデスバンド。10枚アルバムがでている。ラウドパーク12に来日ということで、予習しようかなあと思って、4,5,10thを購入。試聴したところでは、かなり聴きやすい印象。
 といっても、まだラウドパーク行くか決めてないんですけどね。^^;

◆Kalmah
 フィンランドのメロデスバンド。Amorphis好きが縁でブログ交流させてもらっている春雪さんのお好きなバンド。3rd"The Black Waltz", 4th"For The Revolution", 5th"12 Gauge"を購入。まだ聴きこんでいないが、3rdを少しきいたところでは、クリーンVo.なしのデスVo.のみでありながら、キーボード音も強くでていてメロディアスなためか、聴きやすい印象。
 BURRN!2010年3月号(Orphaned LandのKobi Farhiインタビューが載ってるから買った)にPekka Kokko(Vo. g.)のインタビューが載っており、指を怪我した理由を聞かれて、「俺はきこりだから」と答えていたのが衝撃的でした。(笑)メンバーは全員バンドの他に仕事を持っているらしい。


【2012/09/15 22:30】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
2012年(1月〜6月)私的メタルまとめ
2012年(1月〜)のCD購入枚数が65枚になりました・・・
メタルのCDのレビューでもしようと思ったのですが、壮大なストーリーになりそうでしたので、軽くメモにしておきます。

◆Fairyland
 フランスのシンフォニックメタル。現メンバーはキーボーディストのみのため、他のメンバーはゲストとして3rdアルバムに参加。元Dark Moorのエリス譲がいた2nd、SerenityのGeorg参加の3rdを購入。このころはシンフォ、メロパワをよく聴いてました。

◆Circus Maximus
 ノルウェーのプログレメタル。1st,2ndを購入。2012年まず最初の衝撃。まずVo.のマイケル・エリクセンの歌唱力に脱帽。高音から低音まで元Kamelotのロイ・カーンにも匹敵するくらい。2ndの"Abyss"がもうイントロから格好良すぎてヘビロテ。


◆Amorphis
 フィンランドのメランコリックメタル?メロディックデスメタル。デスメタル(デス声が入った)バンドのCD購入はこれが初めて。10thをまず購入。
 デス声と普通声を一人で使い分けるトミ・ヨーツセンのVo.が特徴的。ロングのドレッドヘアも特徴的(笑)。哀愁漂うメロディ・リフを次から次へと繰り出すツインギター&キーボードがいいところついてくる。
 おりしも5月に来日とのことで、ライブにむけ2nd〜5th,7th〜10thまでCD揃えた上、ライブCD付きDVDも鑑賞してライブ参戦!(ライブレポート
 来春にはまた新譜が出る予定とのことで、3年連続での来日ライブを期待!

◆The Dogma
 イタリアのシンフォニックメタルバンド。2th〜4thCDを購入。(ちょっとCD手に入りにくかった)。ピアノの音色がいいかんじ。Vo.はうまいともいえないが、、かなりXa系。これ↓もヘビロテしました。寂しげなピアノのイントロから入るのがいい。


◆Auspex
 フランスのシンフォニックメタルバンド。女性Vo.でエリサ譲時代のDark Moorの雰囲気も。1st,2ndアルバムを購入。かなりCDが手に入りにくい。運良く1stはamazon、2ndはdiskunion(店)にあった。
 これも、うまいとかテクニカルっていうのとは違うんだよなあ。日本語歌詞が入っていたり、ダンスビートがとびだしたり、なんか、変。そこがなんともクセになるといったらいいのか。

◆Myrath
 チュニジアのオリエンタル・プログレメタル。このへんからどんどんマイナーな方向に・・・。3rdを購入。日本版も出てる。ラクダのアートワークも美しい!プログレメタルというが、このアルバムはKamelotばりのメロパワという印象。Vo.も若いらしいがかなりの歌唱力。ムスリムならではの声の出し方というか。サウンドのバランスも申し分ない。捨て曲なしのお気に入りアルバム♪
 しばらくして1st,2ndを購入。こちらは日本版出ていないためか、かなりCDが手に入りにくい。あまり出回っていないせいか、輸入盤でも高い。1st,2ndもサウンドのバランスはよいし、安定感がある。だが一言で言うと、Symphony Xですね。いや、Symphony Xも好きですけど。(笑)
 3rdから、"Requiem for a goodbye"。なんかチャゲアスみたいな歌い方だなと思ったのですが、哀愁あふれるお気に入り曲。


◆Dream Theater
 恥ずかしながら、ここへ来てはじめて聴きました、プログレメタルの大御所、Dream Theater。「DTのフォロワー」といわれているバンドは聴いているのに・・・。きっかけは、diskunion新宿HM館の店内で7th"Train Of Thought"がかかっていたこと。ひと目ぼれならぬひと耳ぼれです。7thアルバムはもう捨て曲なしで全部カッコいいです。"Live at Budokan"のDVDまで後日購入しました。
 後日2,3,5,6,8thアルバムも購入しましたが、私の一番のお気に入りはやはり7thアルバムです。


【2012/09/15 19:53】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
韮の花
9月の開花第一弾!
清楚可憐な韮(ニラ)の花の季節がやってまいりました!

まずは自分とこのアパートの庭に少しはえてたもの。
韮
昨年種を他からちぎってきてまいたものの、あまり増えていないなあ〜

そして、昨年撮影したところの隣のアパートの庭は、草刈りしたばかりで全滅・・・(;;)
非常に残念。
その隣の単身寮の駐車場に足を踏み入れてみたところ・・・

韮 韮
韮 韮
こんなに密集してはえているとは・・・
蜂や蝶が飛びかい、カナブンが花に顔をうずめ、足を踏み入れた草むらからは大きなバッタが飛び出して
ここは桃源郷かと!?

夢中で撮影しておりましたが、まだまだ30度ほどの残暑。
30分ほどで汗だらだらでした。(^^;

ここまでは昨日、標準ズームレンズで撮影しています。
自由にズームできるしオートフォーカスも快適なのですが、少し暗いかなあと思います。
(ここに掲載している画像はフォトショでいじって明るくしていますが)。

ここからは今日、同じ場所を単焦点レンズで撮影しています。
1日だけで、かなり開花が進んでいるような・・・

韮 韮
韮 韮
韮 韮

2日間で合計150枚くらい撮影しました・・・^^;
ニラ撮影のポイントとしては、
1)メインの花にちゃんとフォーカスをあてるということ
2)周囲から開花するため、一部が枯れていないキレイな花を選ぶこと
またこの放射状の花にフォーカスあてるのが難しいんだわ。
F値を下げるとフォーカスは広がるが暗くなってしまうし、ボケ味が減少する。。
アガパンサスとか彼岸花とか、放射状の花好きだからなあ・・・


ちょっとつんできて生けてみました。指がニラ臭い・・・
赤い花は多分チェリーセージ。
韮と青織部湯呑み
青織部湯呑みにまた活躍してもらってます。^^
小山智徳様、ありがとうございます。
一緒にふくさの上にいるのは羊。その向こうにあるのは巨神兵ガシャのフィギュア。。


私信:
薄雪草さま
ブログ公開限定中とのことですが・・・
サラリーマンの私その時間はみられませーん;;

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【2012/09/09 20:17】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
映画「るろうに剣心」
るろうに剣心」映画をみてきました。1日だから映画1000円デイ。
佐藤健が剣心役って聞いたときから、気になってたのよね。
佐藤健といえば、仮面ライダー電王ですが。
昔のほうがかわいかったかなー

一緒に行った夫いわく、「全然期待してなかったから、意外とよかった。バットマン3(ダークナイトライジング)より良かった。」
キャストをベテラン俳優陣でかためたのが良かったと思います。
斎藤一役の江口洋介、刃衛役の吉川晃司がもうピッタリだった。
立ち姿というかシルエットがもう漫画のキャラそのものでしたね。
斎藤一の活躍をもっと見たかったですが・・・続編ありですかね??
あと、さすが香川照之の悪役は存在感ありますね〜。(笑)
水木しげる先生役のときもそのものだったし、ほんとにすごい俳優さんだと思います。
蒼井優って苦手なんですが、恵役なのに途中まで気付きませんでした。
恵役は黒木メイサとか良かろうと思ったが・・・いま産休でしたっけ。

エンディングで流れた主題歌が、夫の好きな、UKのポストパンク系のバンド(洋楽)かと思ったら、日本語がまじってて、日本のバンドだった。
ONE OK ROCK(ワンオクロック)というらしい。
英語歌詞のところはほんとUKのバンドと見まがうほど。
YOU ME AT SIXに影響を受けているらしい。



そしてクレジットで流れた「この映画では動物を虐待しておりません」(文面違うかも)
最近動物虐待とか保護団体とか厳しいからこういうの入れないといけないのかな・・・
【2012/09/01 22:08】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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