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山種美術館〜松園と華麗なる女性画家たち〜
山種美術館にて特別展、上村松園生誕140年記念〜松園と華麗なる女性画家たち〜を見てきました。

上村松園の描く江戸時代の和服を着た女性は、一点の卑俗なところもなく、なんて美しいのでしょうか。
山種美術館の特別展には最近毎回訪れていますが、今回も、「山種コレクションの松園作品全18点を、一挙公開!」ということで、楽しみにしていました。

チラシにもなっている、《新蛍》がまず最初に目に入ります。シンプルながらも美しい着物の色、模様。金色の絵具の使い方も効果的です。そしてなんといっても、女性の落とした視線。その先に蛍。女性は何を想っているのでしょう?目線が醸し出す風情が魅力的です。
《蛍》の方は蚊帳を吊る若い女性の視線の先に蛍。絞りの入った百合の柄の着物(浴衣)がアールヌーボーの影響を受けていたっぽいです。女性の目の描き方もどことなくミュシャっぽい(ぼかしが入ってる)と思いました。

「華麗なる女性画家たち」ということで、女性初の帝室技芸員となった野口小蘋の作品も多く展示されていました。これまであまり注目して見たことはなかったけれど、戦前、明治時代に女性で男性と同じように芸術で成功するって難しいことですよね。牡丹の花びらを細かく描いた中国風の南画や山水図が印象的でした。

河邊青蘭《紅白冨貴図》の緻密な草花と奇岩の筆致にも感心しました。

片岡球子は日本美術院展以来よく目にしますけど、あまり好きじゃないなあ・・・

第二展示室には、松園と同じく帝室技芸員に任命されて活躍した蒼々たる男性メンバー、橋本雅邦、今尾景年、竹内栖鳳、黒田清輝、横山大観、川合玉堂、鏑木清方らの作品が展示されていました。
今尾景年は木島桜谷のお師匠さんですよね。
だからさ、大観の富士山に旭日ってのはあんまり好きじゃないんだよね・・・

観賞後のカフェタイム。
山種美術館 山種美術館
私は松園の《牡丹雪》をモチーフにした「傘かしげ」を、夫は《新蛍》をモチーフにした「初ほたる」(の団扇)の和菓子をいただきました。


次回展は前田青邨と日本美術院〜大観・古径・御舟〜6月27日からです。


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【2015/04/29 23:14】 | 美術館 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
青い花
仕事に行きがてら、青い花を探してきました。

雑木林の中にひっそりと佇む花、イングリッシュ・ブルーベル。
イングリッシュ・ブルーベル イングリッシュ・ブルーベル
イングリッシュ・ブルーベル
イングリッシュ・ブルーベル
家の庭にもっと密集して植えられていることもありますけどね。
ここはそれほど密集しておらず、ぽつりぽつりと生えています。

シラー・ペルビアナ。
シラー・ペルビアナ シラー・ペルビアナ
蜂がきているバージョンときてないバージョン。
蜜は甘いのかな?
シラー・ペルビアナ シラー・ペルビアナ
放射状に花をつける花が好きなようです。(彼岸花とか)
これもいきなり生えてくるので、タイミングが難しいですが、ちょうどいい時期に撮れました。
下に写っている葉はシダです。

職場にある藤。
藤
陽が当たってなくて今イチ・・・花も咲き進んで白っぽくなっていました。
藤
今度は西日が当たってコントラストきつくなってしまった。
藤
iPhone5で撮ってinstagramで加工してみたバージョン。


今年の4月は雨が多く、やっと晴れたと思ったら、既に五月晴れのような雰囲気です。
イロハモミジ
4月はずっと忙しかったなあ・・・

【2015/04/26 23:04】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ライブ予定
異動のストレスからか、気付いたら、メタルライブのチケットを3枚手にしてました。

◆Opeth
2015.4.30(木) 東京 EX THEATER ROPPONGI公演に参戦予定です。
公式サイト
Opethはスウェーデンのプログレ・デスメタルバンド。「北欧の暗黒神」とも称される。アルバムは11枚で、アルバムによって、プログレ寄りだったり、デスメタル寄りだったりする。初期はデスヴォイスが主の、デスメタル寄り。7,10,11thはクリーンヴォイス多めでプログレ寄り。
私は5thのBlackwater Parkが好きです。多分初めて聴いたデス声メタル。Mikael Åkerfeldtさんの声はクリーンもグロウルも美しい。そんで、その後6,7,10枚目も買ってみたんですけど、6thはともかく、7,10枚目がプログレすぎて私には全然理解できませんでした。だから2年前の来日は、10thのHeritageが中心なのだろうと思って、見送りました。
今回は11thアルバムPale Communion(2014年)リリースに伴うツアーということで、このアルバムを買ってみたところ、Heritageよりはわかる、この2曲目を生で聴きたい、ミカエルさんの美しい声を生で聴きたいと思いました。また、最近のセトリを見たら、各アルバムからけっこうまんべんなく演ってるようで、Blackwater ParkからThe Drapery Fallsもやるの!?絶対見たい!!と思った次第。

Pale Communionより2曲目、Cusp Of Eternity。


Blackwatar Parkより4曲目、The Drapery Falls(Live ver.)。

東京公演は、椅子席とスタンディングがあって、どちらにしようか迷ったのですが、スタンディングにしました。
あんまり激しいことにはならないだろうと思ったからですが、このライブ動画みると、けっこう激しそうですね。At The Gatesみたいにサーファーガンガン流れるみたいなことにはならないと思いますが。(^^;;


◆Insomnium
2015.5.9(土) 池袋・KINGSX TOKYO公演に参戦予定です。
チケットぴあ
フィンランドのメロデスバンドInsomnium、2014年に発売された6thアルバム、Shadows of the Dying Sunをひっさげての待望の来日決定です!

私は5thアルバムしか持ってなくて、アコギっぽい重奏で進むサウンドは、うん、まあ良いんだけど、途中で飽きてしまって、結局、Insomniumはよくわからないんだ。(汗)
来日までに、6thアルバムを買って予習しておくべきかなとは思ってます。

すみません。私の目的は、韓国からこのツアーサポートで来日するバンド、Dark Mirror Ov Tragedy(DMOT)だったりします。(^^;;
昨年10月にCatameniaツアーのサポートで見まして、シンフォメロブラで、女性ヴァイオリン奏者と女性キーボード奏者を擁する豪華なサウンド。かなりハイクオリティです。
残念ながら、Catameniaのときは、私が最前列左端にいたため、キーボードの音が全然聴こえなくて・・・(;;)今回は、もうちょっと音のバランスの良さそうなところで聴きたいですね。(池袋の会場は初めてですけど)。
あと、Catameniaのときは、終演後、メンバー達に会えなかったので、今回はお会いできるといいなあ。


◆Fleshgod Apocalypse
2015.6.8(月) 東京 duo Music Exchange公演に参戦予定です。
公式サイト
Fleshgod Apocalypseはイタリアのシンフォニック・テクニカル・デスメタル。日本でもかなり人気があるようで、2014年に初来日。今回待望の再来日公演となります。
フルアルバムは3枚。私には激しすぎるかなと思ったんですが、この曲を聴いて、心鷲掴みにされました!

2ndアルバムAgonyからForsaking。
このピアノは・・・・!!そしてこの凄まじい音圧!!これぞピアノ入りデスメタルの究極形だとおもいましたね。
メンバーであるピアニストのFrancesco Ferriniの演奏がもう素晴らしすぎます!!

Wacken 2014のライブ映像がこちらになりますが、キーボードじゃなくてアップライトピアノなんですね。立ったり座ったりしながら弾きまくっています!!なんだこれ!?
こんなの絶対見たいじゃないですか!!
(アップライトピアノ持ってくるのかわからないけど)。
ステージ衣装は正装したゾンビみたいです。
2ndアルバムAgonyは全編生き急いでいるかのように凄まじく、生きる悲壮感と苦痛に溢れております。
もっと予習する必要はありますが、来日公演が楽しみです!


予習のため先月OpethとFleshgod Apocalypseのアルバム買いまくったんですが、全然予習するヒマがないのがツライところです。
4月30日までには仕事落ち着いて、半休くらい軽くとれるようになってると思うんですけどね。


【2015/04/19 11:28】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
桃とモミジ
白花の桃。
桃

桃 桃
徽宗の鳩が飛んできそうな。

モミジ。
イロハモミジ イロハモミジ
イロハモミジの若芽。
イロハモミジ イロハモミジ
イロハモミジの若葉と花。

モミジ モミジ
褐色のモミジと花。完全に曇ってしまいました・・・

八重の山吹。
八重の山吹

ここらじゅう、花盛りです。

多忙ですが、春の花やフレッシュな新芽を見て癒され、デスメタルを聴いて精神の安定を保っています。


テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

【2015/04/12 23:55】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜2015 その3
仕事のヤマは越したと思ったけど、全然早く帰れないんですけど!
日曜、仕事行く途上で撮りました。

ソメイヨシノ。
ソメイヨシノ ソメイヨシノ
ソメイヨシノの満開は先週でしたかね。
もう殆ど終わりかけですが、まだ咲いているところを撮りました。

枝垂桜。
枝垂桜 枝垂桜
枝垂桜はちょうど見頃のくらいでした。
アングル難しい。

八重桜。
八重桜 八重桜
八重桜 八重桜
八重桜
ピンクの八重桜はちょうど満開くらい。
とちゅうで曇ってきちゃった・・・

ヤマザクラスペシャル!
ヤマザクラ ヤマザクラ
ここに植えられてまだ2、3年の若木。
葉っぱもフレッシュです。

こちらはけっこうな老木。
ヤマザクラ ヤマザクラ
ヤマザクラ ヤマザクラ
ヤマザクラ
花びらが大きい花。満開でした。

ヤマザクラ ヤマザクラ
ヤマザクラ
こちらはまた別の木だけど、同じ種類のヤマザクラかな。


テーマ:季節の花たち - ジャンル:写真

【2015/04/12 23:46】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
桜2015 その2
4月から異動で、2mくらい移動しただけですが、決算時期ということもあり、とても忙しいです。
しかも、「春に3日の晴れ間なし」とはいいますが、なかなか晴れの日がなく、桜の開花や木の芽のめぶきを写真に撮りたいものの、週末も天気が悪いので、平日の朝や昼休みに撮るしかない。
願わくば、心穏やかに春を迎えたいものです。

黄緑色の桜、「御衣黄(ぎょいこう)」が開花してきました!
通勤途中の朝や、昼休みの光量があるときに撮影。

八重桜(御衣黄) 八重桜(御衣黄)
八重桜(御衣黄) 八重桜(御衣黄)

ピンクの八重桜も開花してきました。
八重桜
花びらさわると気持ちいいのよね。


イロハモミジの若葉と花。
イロハモミジ

やっぱり青空の背景は良い。

【2015/04/06 23:55】 | 写真 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
山種美術館〜花と鳥の万華鏡〜
山種美術館花と鳥の万華鏡〜展に行ってきました。本展、ブロガー内覧会で一度訪れましたが、写真を撮るのに気を取られ、また、時間も短かったので、来たいと言っていた夫と2人で訪れました。(展示替えはなし)

第一章 花と鳥の競演
最初の方は、孔雀や牡丹などおめでたい吉祥モチーフの絵。ブロガー内覧会のときは、あまり見てなかったんですよね。(侘びた描きぶりが好きなので、豪華絢爛な吉祥モチーフは私の中であまり優先順位が高くない)。このへんをじっくり見ました。
渡辺省亭《牡丹に蝶図》、パッと見、ピンクと白の豪華な牡丹に黒揚羽がとまっている絵なのですが、その花びら一枚一枚、葉っぱ一枚一枚を写実的に丁寧に描く筆致もさることながら、左後ろに花が終わり花びらが散り落ちた牡丹を描くところが、豪華なだけでなく、栄枯盛衰をも描き出しているようで、感銘を受けました。

第二章 花の世界
横山大観《春朝》、ヤマザクラのバックにオレンジ色の旭日を描く様子。オレンジ色の旭日を描くのは、右っぽくて好きじゃないね、という話を夫としました。

第三章 鳥の世界
ブロガー内覧界のときに時間がなくてあまり見られなかった第二展示室もじっくりと見ることができました。
烏骨鶏を手に入れて観察して描いたという奥村土牛の《餌》。黒い烏骨鶏って珍しくないですか!?ぽわぽわした毛の烏骨鶏が餌をついばむ様子。よく見ると、毛も細かく描かれています。それにしても、題名が《餌》って・・・(笑)

展覧会を見た後は、カフェにて、和菓子をいただきました。
山種美術館
速水御舟《桃花》をモチーフにした、「春の予感」にしました。


山種美術館に行く前に、お昼は、同じ通りにあるイタリアンレストランLa Rosa Del Vignetoにてランチコースをいただいたのですが、とても良かったです。山種美術館行くときの定番になりそうです。


【2015/04/05 22:52】 | 美術館 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2015年(1月〜3月)メタルまとめ
2015年1月〜3月に購入したCDは38枚でした。
昨年末〜今年初めにかけては、ICS Vortex様の歌声にどっぷりとハマり、BorknagarやArcturusを買ってました。

2月頭に、iPhoneのラジオアプリで「あ、メロデス局あるじゃん」と思って聴いたROCKRADIO.COM。さすがメロデス局だけあって、Arch EnemyとかIn FlamesとかSoilworkとかChildren Of Bodomとか、メロデス中毒の私にとって素晴らしい選曲。(笑)
そんな中で、これは!と思って購入に至った2バンドは、SatarielとBe'Lakor。

◆Satariel
Satarielはスウェーデンのメロデスバンド。メロくて、ガンガンに重いリフの入った、これぞメロデス!というサウンド。曲も短く、わかりやすい。
ヴォーカルのPär Johanssonはクリーン&グロウル声を使い分け、いろいろな声色で歌う、器用なアーティストですね。Pär JohanssonはChristian Älvestam(元Scar Symmetry, Solution.45 etc.)と一緒にTorchbearerもやってたり。スウェーデンのメロデス界は深いです。

2014年発の3曲入りEPが、めちゃくちゃカッコイイです。即効性抜群!
3曲目の"Ending Circle"のサビが、メロデスらしく安定の鬱歌詞。Pär Johanssonの英語は、聴き取りやすい。

No one ever listened to us
This dream was nothing but a lie

俺たちの言葉に耳を傾ける者などいない
この夢は虚構でしかない

私たちは世界に一つだけの花とか、かけがえのないあなた、とかいう歌を聴くよりも、なんて安心するのでしょう。


2005年発のフルアルバムは、もっとクリーン声多め。この曲"300 Years Old"は最初、クリーン声がきもいと思ったんですけど、気付いたら何度もリピートして一緒にサビ歌ってました。歌詞も面白い。

For I know nothing
The gods resented my plead
Thus I turned three hundred years old
Without having learned anything

俺は無知だったから
神様は俺の弁明にお怒りになった
そして俺は300歳になった
何の知識も得ることなく

Satariel、ライブ映像捜しても出てこないので、ツアーやらないタイプのバンドなんですかね。グッズのページなんかは充実しているのに・・・
そして、White InkのChapter 1ってことは、続編が出ると思うんですけど、いつ出るんですかね。全部出揃ったら、CDで欲しいんですけど。(このEPはMP3 DL購入した)。


同じヴォーカルでも、Torchbearerは、殆どグロウルで、よりシンセが派手に入って、ブラックに近い重苦しさがあるメロデス。
Christian Älvestam関係で探してたときに一度はチェックしてたんですけど、そのとき私はまだオールデス声は無理で、Scar SymmetryやSolution.45など比較的クリーン声多めのバンドまでしか聴けませんでした。
その時のことを思うと、私も成長したもんだ。(笑)


◆Be'Lakor
Be'Lakorはオーストラリアのメロデスバンド。InsomniumやOpethにかなり影響を受けてるかんじ。
ヴォーカルはグロウルのみ。ギタボ、ギター、ベース、キーボード、ドラムスの5人編成。キーボーディストが入ってるところがポイント高し。プログレメタル入ってるのか、6分〜9分の長尺曲が多い。

メロデスラジオで聴いたのは3枚目の最新アルバム(2012年)"Of Breath and Bone"から"Absit Omen"。Insomniumのような北欧メロデスの雰囲気がある。


そんで、2009年の2nd、"Stone's Reach"から最後の曲、"Countless Skies"を聴いて完ッッ璧にハマった・・・!5:55くらいからのピアノが!!
ピアノ入りメロデス最高!!
私オーストラリアのバンドにハマるの初めてだと思う。
何!昨年3月のDark Tranquillityのオーストラリアツアーのサポートを務めていただと・・・!
よく来日ライブのサポートでB'n'Fさんなんかがオーストラリアのバンド連れてくるので、Be'Lakorも連れて来てくれないですかね?


◆The Advent Equation
これはメロデスラジオ経由ではなく、ちょうど2年前の4月、メロデスbotさんが「何これカッコいい」って紹介してた動画を自分がRTしてて、そのツイートをたまたま遡って発見し、動画見たらマジカッコ良くて。

The Advent Equationの1stアルバム"Limitless Life Reflectons"から"A Violent Motion"。
TAEはメキシコのプログレ・メロデスバンド。メキシコのバンドっていうのも初めてだよ・・・。この動画見て、7弦ギターとか、5弦ベース使ってるので、第一印象はテクニカル系だと思いました。しかし、他の動画を見たり、iTunesで試聴したりしているうち、ベスボ(イケメン)の甘いクリーンヴォイスとギタボ(イケメン)のグロウル&ヘヴィネスのコントラスト、比較的長くても飽きさせない緩急つけた曲展開、たまに不協和音、暖かみのあるアコギパート、そしてピアノの音色がかなり多めでモダンなシンセも入ってるところが最高!で、すっかりお気に入りになってしまいました。
CDが買えるところを探したけれど、容易になく・・・MP3ダウンロードでポチりました。アルバム通して聴いているうち、どうしてもCD欲しくなり、よくわからない海外通販で後で輸入しましたけどね。ウクライナから!(笑)多分日本で、このアルバムCDで持ってる人、ほとんどいないと思う。
このバンドも、昨年のダートラメキシコ公演に出てたらしいわ。

このアルバムは自主制作でレーベルがついてないせいか、こんなにクオリティ高いのにあまり宣伝されてない。それにバンドのFB見てもイマイチ必要な情報(メンバーの名前とか)が載ってない。歌詞Lyricsを検索しても出てこない。Grande Rockのインタビューページを見るのが一番情報がわかる。
TAEについては、上記のインタビューも含め、また改めて紹介したいと思います。



【2015/04/05 21:47】 | 音楽 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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